楽天モバイル徹底解説ブログ

楽天モバイルの、Rakuten UN-LIMITプランを中心に解説するブログです

AQUOS zero6が、楽天モバイル、AU、ソフトバンクから発売。メリット、デメリット、評判、口コミ、最安値、Antutuベンチマークスコアを紹介。SIMフリー版はなし

楽天モバイル申し込みは、公式サイトから

10月再入荷!Rakuten Handが実質0円

楽天モバイル

2021年10月14日、楽天モバイルから、AQUOS zero6が発売されました。


AQUOS zero6は、有機ELディスプレイを搭載。バッテリー容量が大きく、5Gミリ波通信にも対応した、長く使えるスマホです。


このページでは、AQUOS zero6のスペック、特徴、メリット、デメリット、各社の販売価格など、気になる情報をまとめて紹介します。

AQUOS zero6のデザイン

まずは、AQUOS zero6のデザインを紹介します。

AQUOS zero6のデザイン、カラー
出典https://corporate.jp.sharp

背面は、ツヤのある光沢仕上げで、前面は、ディスプレイ上部にU字型のノッチがあります。

サイドには、シルバー加飾が入っています。

側面は、若干U字型(内側に湾曲)しています。これにより、持ちやすさが向上しています。


上部にはイヤホンジャックが。

下部にはスピーカーとUSB端子が。

右側面には音量ボタン、アシスタントキー、電源ボタンが。

左側面には、SIMカードスロット、SDカードスロットが配置されています。

カラーは、3色

AQUOS zero6のカラーラインナップは、「ブラック」「ホワイト」「パープル」の3色です。

パープルは、ソフトバンク限定となっています。


AQUOS zero6を、楽天モバイルで買うべき理由

さて、AQUOS zero6は、楽天モバイルが一番お得に購入することができます。


楽天モバイルでは、AQUOS zero6が69,800円で販売されています。これは、最安値です。

さらに、はじめて契約する方なら、最大20,000円分の楽天ポイントがもらえるので、実質価格は49,800円となります。


AQUOS zero6は、10月15日時点では、楽天モバイルの他、AU、ソフトバンクからの発売が発表されています。

その他格安通信会社からの発売や、SIMフリーモデルの発売は、今のところありません。


【他社での販売価格】
AU・・・71,585円

ソフトバンク・・・74,880円


AUは、スマホトクするプログラムを利用すれば、実質負担額は39,905円となりますが、25ヶ月後に端末を返却するか、機種変更しなければならないので、実質リースのようなものです。

ソフトバンクも、トクするサポート+を利用すれば実質負担額は37,440円となりますが、こちらも同様にリースのようなものです。


それに対し、楽天モバイルでは、現金と同じように使える楽天ポイントが20,000ポイントもらえる上に、解約したとしても端末は自分のものになるので、AQUOS zero6を買うなら、楽天モバイルがおすすめです。


AQUOS zero6の基本スペック

AQUOS zero6の基本スペックを紹介します。

OS Android 11
ディスプレイ 6.4インチOLED
1,080×2,340
プロセッサ Snapdragon 750G 5G
メモリ 8GB
ストレージ 128GB
背面カメラ 4800万画素+800万画素+800万画素
前面カメラ 1,260万画素
バッテリー容量 4,010mAh
連続通話時間 約2,060分(約34時間)
連続待受時間 約610時間
サイズ 158mm×73mm×7.9mm
重さ 146g


AQUOSのスマホには、AQUOS zero、AQUOS sense、AQUOS Rシリーズがありますが、ブランドの順番をつけるとすれば、AQUOS R>AQUOS zero>AQUOS senseという順番です。

AQUOS zeroシリーズは、軽さ、ディスプレイの美しさ、ゲームプレイのしやすさにこだわったモデルです。


搭載されているプロセッサは、Snapdragon 888ではなく、Snapdragon 750Gなので、ハイエンドモデルではなく、ミドルハイくらいにあたる機種です。

Snapdragon 750Gでも、ほとんどのゲームを快適にプレイすることができます。


メモリは8GB、ストレージは128GB搭載されており、ストレージの書き込み速度は先代モデルにあたるAQUOS zero5G basicに比べて、2倍速い。と発表されています。

AQUOS zero6のベンチマークスコア

AQUOS zero6の実機でベンチマークスコア(Antutu)を計測してみたところ、約37万点という結果になりました。

AQUOS zero5G basicのスコアは約35万点なので、処理能力は大幅に向上しているわけではありません。


AQUOS zero6の特徴

AQUOS zero6の注目すべき特徴を、紹介します。


・軽さを追求した、世界最軽量スマホ
AQUOS zero6の重さは、約146gです。

世界最軽量のスマホというと、Rakuten Miniは79gですから、世界最軽量というのはちょっと大げさかもしれませんが、6インチ以上で、4000mAhのバッテリーを搭載したスマホの中では世界最軽量とのことです。

比較的コンパクトなiPhone SE(第2世代)が148gでほぼ同じ重さですから、軽いことは間違いありません。



・IGZO OLEDディスプレイ搭載
AQUOS zero6には、IGZO OLEDディスプレイが搭載されています。

リッチカラーテクノロジーモバイルという、テレビのAQUOSの技術を応用した、明るいシーンでは鮮やかに、暗いシーンでは黒を引き締めて美しい映像を表現できるようになっています。

先代モデルにあたるAQUOS zero5G basicも、ディスプレイの評価は高かったため、今作もディスプレイが美しいことは間違いないでしょう。



・動作がスムーズ
AQUOS zero6のディスプレイは、ゲームは240Hz、それ以外は120Hzで動作します。

Hzとは、1秒間に何回画面を更新することができるか。という数値のことで、60Hzだと1秒間に60回、240Hzだと1秒間に240回画面を更新することができます。

更新回数が多い方が、画面をスクロールしたり、動画を再生したり、ゲームをプレイした時のカクつきが少なく、なめらかに表示することができます。


通常、スマホのディスプレイは60Hzであるものが多いのですが、その2倍、ゲームプレイ時は4倍スムーズに動く。ということです。



AQUOS zero6が、他のスマホと比べて突出して良い。と言えるポイントは、この3点でしょうか。

その他、AQUOSスマホ全体の特徴として、バッテリーの持ちが良い。などあります。

カメラ性能に関しては、正直、他社のスマホの方が評価が高いものが多いです。


AQUOS zero6のレビュー、評価

私も、AQUOS zero6を購入したので、簡単にレビューと評価をしていきます。


・とにかく軽い
AQUOS zero6は、世界最軽量スマホと謳っているだけのことはあり、とても軽いです。

サイズ的には、iPhone 13よりも少し縦に長いくらいなのですが、iPhone 13と比べてみても明らかに軽いです。
(AQUOS zero6は146g、iPhone 13は173g)

逆に、軽さを追求している分、見た目の質感も重厚感はなく、それほど高級感は感じないかもしれません。

シンプル&スマートといった印象を受けるデザインです。


・画面が綺麗
AQUOS zero6は、デフォルトだと、水の泡のような画面が壁紙になっているのですが、その壁紙もとても綺麗です。

YouTubeなどで高画質の夜景の動画を再生しても、とても美しいです。

画面の表現力、綺麗さに関しては、スマホトップレベルだと思います。



・イヤホンジャックがありがたい
最近のスマホはイヤホンジャックがついておらず、Bluetooth接続をすることが前提のものが多いですが、AQUOS zero6には、イヤホンジャックがついています。

私は、できれば昔から使っている有線のイヤホンを使いたい派なので、イヤホンジャックがついているのは、ありがたいことです。



・片手だけでの操作は難しい
AQUOS zero6は、iPhone 13よりも縦に長いとさきほど紹介しましたが、それもあって、片手では上の方まで指が届きません。

手の大きさにもよりますが、私はiPhone SE~iPhone 13くらいまでのサイズが、片手だけで操作ができる限界です。

私は、特別手が小さいわけではないので、おそらく、多くの人が同じだと思います。



・カメラ性能は、ソコソコ
AQUOS zero6のカメラ性能は、価格なりというか、可もなく不可もなくといった感じです。

超広角撮影、マクロ撮影、ポートレート撮影など、基本的なことは一通りできます。

撮影した写真をスマホの画面で見たり、SNSで見る分には全く問題ありません。十分に綺麗です。

ただ、撮影した写真を大画面のディスプレイに表示させて比較すると、XperiaやGalaxyの上位機種の方が綺麗かな。と感じます。

超広角レンズが搭載されているため、広範囲の景色の撮影も簡単にすることができるのは、便利です。


夜間の撮影時にはAIが活躍し、自動で結構鮮明な写真を撮影することができます。



・バッテリー持ちは、良い
YouTubeを垂れ流したところ、約18時間連続再生することができました。

特別バッテリーを消費する使い方をしない限り、1日充電をしなくても十分に使うことができます。



・指紋認証、顔認証は、速い
指紋認証、顔認証によるロック解除の速度は、普通に速いです。

もっと速いスマホもありますが、ストレスを感じないレベルです。

ちなみに、指紋センサーはディスプレイ内にあります。


Twitterでの評判、口コミ

AQUOS zero6のTwitterでの評判はどうなのか。いくつか紹介します。

ドコモからも発売してほしかった。という声も結構ありました。

AQUOS zero6は、ドコモのプラチナバンドに対応していないので、ドコモで使うのは難しいですね。


その他は、おおむね、私が感じたことと同じような内容が多かったです。


AQUOS zero6で、PUBGモバイルをプレイ

重いと言われているスマホゲーム、PUBGモバイルがどこまでプレイできるのか、試してみました。

HD高画質、スムーズさはウルトラまで選択することが可能で、普通にスムーズにプレイすることができました。

搭載されているプロセッサが最上位のものではないので、最高設定では遊べませんが、十分にプレイすることができます。


ポケモンGOや、パズドラ、モンストといった軽いゲームは、もちろん問題なくプレイすることができます。


AQUOS zero6のメリット、デメリット

AQUOS zero6のメリット

・軽くて疲れない
このサイズで146gというのは、世界最軽量クラスです。

軽さは、長時間操作している時の疲れにくさに直結します。

寝ながら片手で持っていても疲れにくいです。



・イヤホンジャックがついている
イヤホンジャックがついているので、有線のイヤホンを使うことができます。

私のように、昔から有線のイヤホンを使っている人間には、嬉しいです。



・顔認証、指紋認証の両方に対応している
最近は、マスクをしていることが多く、顔認証だけではうまくロック解除ができない場面が多くなりました。

指紋認証も搭載されているため、いずれかを使えばスムーズにロック解除できます。

ロック解除の速度も合格です。



・防水、防塵に対応している
AQUOS zero6は、 IPX5/IPX8(お風呂対応)/ IP6Xとなっています。

公式にお風呂対応と表記されているので、安心してお風呂でも使うことができます。



・おサイフケータイ、Payトリガーが便利
AQUOS zero6はおサイフケータイに対応しているため、財布を出さなくてもスマホだけで簡単に決済することができます。

さらに、Payトリガーという、指紋センサーを長押しするだけで決済アプリをすぐに起動することができる機能が搭載されています。

AQUOS zero6では、このPayトリガー機能がより進化しており、複数の決済アプリを使い分けたり、ポイントアプリもすぐに起動できるようになっています。



・5Gのミリ波に対応している
5Gの電波には、Sub-6とミリ波の2種類があります。

Sub-6にしか対応していないスマホも多い中で、AQUOS zero6はミリ波にも対応しています。(AU版は非対応)


→ミリ波とは
ミリ波とは、Sub-6よりも遮蔽物に弱いものの、通信速度が速い。という特徴を持っています。

今後、人が集まるような場所を中心にミリ波が整備され、混雑した場所でも速度が低下することなく快適に通信をすることができるようになる。といわれています。



・動画再生やスクロール、ゲームがスムーズ
AQUOS zero6のディスプレイは、120Hzなので、動画再生やスクロールがスムーズ(ヌルヌル)です。

しかも、ゲームは最大240Hzで駆動します。

240Hzといえば、パソコンのゲーミングモニターと同等の性能で、スマホで実現しているのはAQUOSくらいです。



・バッテリーの持ちが良い
AQUOSシリーズのスマホは、バッテリーの持ちの良さも魅力の一つです。

バッテリー容量は4,010mAhと、特別多いわけではありませんが、省電力のディスプレイを採用しているなどの関係で、バッテリーの持ちは良好です。

私も試しにYouTubeを再生しっぱなしにしましたが、18時間ほど再生できたので、十分だと思います。



・IGZO OLEDディスプレイが採用されている
AQUOS zero6には、IGZO OLEDディスプレイが採用されています。

IGZO技術が採用されたディスプレイは、なめらかな表現と、省電力を両立することができます。

AQUOSといえば元々テレビのブランドなわけですが、やはりディスプレイには強いです。

バッテリーの持ちの良さや、240Hz駆動も、IGZO技術によって実現しています。


AQUOS zero6のデメリット

・ワイヤレス充電に対応していない
AQUOS zero6は、ワイヤレス充電(置くだけ充電)に対応していません。

ワイヤレス充電に対応させようと思うと、本体の内部にコイルを配置する必要があり、それによってバッテリー容量が減ってしまいます。

バッテリーの持ちを重視するAQUOS zero6では、ワイヤレス充電の採用を見送ったとのことです。



・見た目の質感はそれほど高くない
AQUOS zero6は、軽さと薄さを重視したスマホです。

そのため、見た目の質感はそれほど高くなく、いかにも軽そう。といった感じです。

重厚感と軽さを両立させるのは難しいでしょうから、仕方がないですね。



・カメラ性能はそれほど高くない
AQUOS zero6のメインカメラはトリプルカメラですが、カメラ性能は特別高いわけではありません。

カメラ性能を求めるなら、他に選択肢があるかと思います。



・大音量にすると、本体がビビる
AQUOS zero6は、本体が薄いせいか、軽量なせいか、スピーカー音量を大音量にすると、本体がビビることがあります。(再生する音源にもよります)

音量MAXに近くしないとビビることはないですが、大音量でスピーカーから音楽を流す時は、気になることがあるかもしれません。


20,000ポイントをもらう方法

楽天モバイルでAQUOS zero6を購入し、20,000ポイントをもらうためには、いくつか条件があります。

条件をしっかり確認して、ポイントをもらいそびれることのないようにしましょう。

【条件1】
以下のいずれかの方法で申し込み
・新規申し込み
・他社からの乗り換え(MNP)で申し込み
・楽天モバイルの他料金プランからのプラン変更


【条件2】
Rakuten UN-LIMIT Ⅵ申し込み翌月末日の23:59までにRakuten Linkアプリを使って10秒以上の通話をする


これで、Rakuten Link利用確認の翌々月末ごろにポイントがもらえます。


ポイントの有効期限は、6ヶ月です。


楽天ポイントは、対応店舗で現金と同じように使えるので、20,000ポイントもらえれば、実質価格は49,800円と、お得に買うことができます。


AQUOS zero5G basicとの比較

AQUOS zero6は、AQUOS zero5G basicの後継機にあたります。

AQUOS zero6は、AQUOS zero5G basicからどう変わったのか、変わった点を比較していきます。


【サイズ】
AQUOS zero6
約158mm×約73mm×約7.9mm

AQUOS zero5G basic
約161mm×約75mm×約9.0mm

縦横は若干小さくなり、厚みは1.1mm薄くなっています。厚さの違いはすぐに分かるくらい違います。

この薄さが、次で比較する重さの違いにもつながってきます。



【重さ】
AQUOS zero6・・・146g

AQUOS zero5G basic・・・182g

重さは36gも違います。何度も紹介していますが、AQUOS zero6は軽さが最大の特徴です。



【プロセッサ】
AQUOS zero6
Snapdragon 750G 5G

AQUOS zero5G basic
Snapdragon 765 5G

数字が小さくなっているので、性能が悪くなった?と思うかもしれませんが、悪くはなっていません。

ほぼ同等~若干向上しているくらいです。



【ディスプレイ】
共通
6.4インチOLED(有機EL)
解像度2,340×1,080(フルHD+)

ディスプレイは共通です。カラーの表現能力も同等だと思われます。どちらも美しいディスプレイです。



【メモリ、ストレージ】
AQUOS zero6
8GB/128GB

AQUOS zero5G basic
6GB/64GB(AUは8GB/128GB)

メモリ、ストレージともに増えています。また、ストレージへの書き込み速度が2倍になっています。

ストレージへの書き込み速度の速さは、動作のサクサク感につながります。



【メインカメラ】
AQUOS zero6
4800万画素(標準レンズ)
800万画素(広角レンズ)
800万画素(望遠レンズ)

AQUOS zero5G basic
4800万画素(標準レンズ)
1310万画素(広角レンズ)
800万画素(望遠レンズ)

若干画素数が落ちています。

目立って性能が落ちているということはないでしょうが、今まで紹介したように、この機種はカメラ性能はアピールポイントではありません。



【インカメラ】
AQUOS zero6
1260万画素

AQUOS zero5G basic
1630万画素

こちらも画素数が下がっています。



【バッテリー容量、電池持ち】
AQUOS zero6
4,010mAh
連続通話時間・・・約38時間
連続待受時間・・・約680時間

AQUOS zero5G basic
4,050mAh
連続通話時間・・・約33時間
連続待受時間・・・約480時間

バッテリー容量は若干少なくなっていますが、電池持ちは大幅に向上しています。


まとめ

AQUOS zero6は、軽さ、ディスプレイの美しさ、ゲームプレイの快適さ、バッテリーの持ちといったところに良さがあります。

一方で、約7万円という定価を考えると、カメラ性能、プロセッサ性能を重視するなら、他にもっとスペックの良いスマホがあります。


AQUOS zero6の推しポイントに魅力を感じる方にはおすすめできます。

逆に、カメラ性能やプロセッサ性能を重視する方には、それほどおすすめできません。


ある意味、向き不向きがはっきりと出るスマホです。


UN-LIMIT Ⅵの基本をおさえておこう

楽天モバイル、Rakuten UN-LIMIT Ⅵの基本をおさらいしておきましょう。

月額料金(はじめての方は3ヶ月無料)

0~1GB・・・0円(2回線目以降1,078円)
1~3GB・・・1,078円
3~20GB・・・2,178円
20GB~・・・3,278円

データ容量

楽天回線エリア・・・使い放題
国内パートナー回線エリア・・・5GB(超過後1Mbps)
海外・・・2GB(超過後128Kbps)

通話

Rakuten Linkアプリを使えば、国内通話かけ放題無料

アプリ未使用時は30秒22円


海外から国内への通話もRakuten Linkアプリを使えば、かけ放題無料


国内から海外、海外から海外は、Rakuten Linkアプリを使えば、月額980円(不課税)でかけ放題

アプリ未使用時は国に応じて従量課金

SMS

Rakuten Linkアプリを使えば、国内も海外も使い放題無料

アプリ未使用時は、国内は70文字3円、海外は70文字110円

↓楽天モバイル申し込みは、公式サイトから↓

楽天モバイル

新プラン、アンリミット6について詳しくはこちら