楽天モバイル徹底解説ブログ

楽天モバイルの、Rakuten UN-LIMITプランを中心に解説するブログです

【2022年2月最新情報】楽天モバイル 最安値端末、最安機種、安い機種ランキング!安い機種で、最安運用を目指そう!最安値は、Rakuten Hand!

楽天モバイル申し込みは、公式サイトから

楽天モバイル

2022年2月1日更新

このページの内容は、全て税込表記です。


楽天モバイルは、1年無料キャンペーンを実施しているだけでなく、様々なポイント還元キャンペーンを開催しています。

うまく使えば、1年間、機種代も含めて無料(ポイント還元込)で使うこともできます。


このページでは、楽天モバイルを最安値で運用する方法と、最安値とまではいかないものの安い機種をいくつか紹介します。

楽天モバイルの最安運用は、安い機種を選ぶだけ!

最安運用というと、複雑な料金プランとキャンペーンを駆使して安くする。ちょっと難しいイメージを持っている方もいるかもしれません。


楽天モバイルの最安運用をする方法は簡単で、安い機種を選んで、Rakuten Linkアプリを利用をするだけです。

最安運用をする方法

楽天モバイルを最安運用する方法を、順を追って紹介します。

1.最安値となる機種を選ぶ

この記事を書いている時点(2月1日)での最安値(本体価格-ポイント還元額)は、Rakuten Handです。


Rakuten Handは、本体価格12,980円で、ポイント還元が12,980ポイントで、実質価格は0円です。

Rakuten Handの長所、欠点は、こちらのページで解説しています。

smartphone-life.hatenablog.com



みなさんもよく知っているかと思いますが、楽天ポイントは楽天市場だけでなく、マクドナルドやすき家、はま寿司、ファミリーマートやビックカメラなどなど、実店舗でも使える店がとても多いので、ポイントとは言っても現金のようなものでしょう。

pointcard.rakuten.co.jp


2.Rakuten Linkの利用をする

申し込み月の翌月末日までに、Rakuten Linkアプリから発信した10秒以上の通話をしましょう。これで、ポイントを受け取ることができます。(開通月の翌々月末日ごろに付与)

少し前までは、メッセージの送信も必要だったのですが、現在はメッセージの送信は必要なくなっています。


その後も、電話の発信やSMSの送信は、Rakuten Linkを使うようにすれば、通話料金、SMS送信料金はかかりません。

実質1万円以下の安い機種

楽天モバイルには、Rakuten Handに負けないくらい安い機種が他にもいくつかあるので、実質価格が1万円以下の機種を紹介します。

第2位:OPPO A73

OPPO A73は、本体価格15,001円に対して、15,000円分のポイント還元を受けることができます。

実質1円の負担で使えるということになります。


OPPO A73の長所、欠点は、こちらのページで紹介しています。

smartphone-life.hatenablog.com

第2位:AQUOS sense4 lite

AQUOS sense4 liteは、本体価格25,001円に対して、25,000円分のポイント還元を受けることができます。

実質1円の負担で使うことができます。


AQUOS sense4 liteの長所、欠点は、こちらのページで紹介しています。

smartphone-life.hatenablog.com

第4位:OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 Aは、本体価格26,980円に対して、25,000円分のポイント還元を受けることができます。

実質1,980円の負担で使うことができます。


OPPO Reno3 Aの長所、欠点は、こちらのページで紹介しています。

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第5位:AQUOS wish

AQUOS wishは、本体価格29,800円に対して、20,000円分のポイント還元を受けることができます。

実質9,800円の負担で使うことができます。


この5機種が、ポイントを含めて、初期費用は実質0円~1万円以下で、安く購入、運用することができる機種です。


もちろん、気に入っている機種がある方はそれを選んだら良いと思いますが、少しでも安く抑えたい方。とりあえず試してみたい方は、ここで紹介した機種で楽天モバイルを使ってみましょう♪

その他の機種を、実質価格が安い順に紹介

その他、実質価格が安い順に紹介します。

・OPPO A55s 5G
本体価格32,800円
ポイント管弦楽最大20,000ポイント
実質価格12,800円

・Rakuten BIG s
本体価格39,980円
ポイント還元額最大25,000ポイント
実質価格14,980円

・OPPO Reno5 A
本体価格42,980円
ポイント還元額最大25,000ポイント
実質価格17,980円

・AQUOS sense6
本体価格39,800円
ポイント管弦楽最大20,000ポイント
実質価格19,800円

・Xperia 10 Ⅲ Lite
本体価格46,800円
ポイント管弦楽最大25,000ポイント
実質価格21,800円

・AQUOS sense4 plus
本体価格43,800円
ポイント還元額最大20,000ポイント
実質価格23,800円

・Rakuten BIG
本体価格49,800円
ポイント還元額最大25,000ポイント
実質価格24,800円

・Galaxy S10
本体価格45,980円
ポイント還元額最大20,000ポイント
実質価格25,980円

・AQUOS zero6
本体価格69,800円
ポイント還元額最大20,000ポイント
実質価格49,800円

・AQUOS R5G
本体価格128,800円
ポイント還元額最大20,000ポイント
実質価格108,800円

iPhoneも狙い目

実質0円や1万円ではありませんが、iPhoneも狙い目となっています。


MNPで楽天モバイルに乗り換えて、同時にiPhoneを購入すると、iPhone 13 Pro MAX、iPhone 13 Pro、iPhone 13、iPhone 13 miniなら、最大30,000ポイント。

iPhone12 Pro MAX、iPhone 12 Pro、iPhone 12、iPhone 12、iPhone SE(第2世代)だと、最大25,000ポイントもらえます。



今どき、いろいろな縛りや抱き合わせなしで2~3万円分のポイントがもらえるということは、なかなかないので、iPhoneを考えている方もチャンスです。


また、iPhone 13シリーズも、楽天モバイルが最安値となっています。


いつ解約しても、契約解除料はかからない

こういったお得なキャンペーンを利用した場合、最低利用期間が2年間で、2年以内に解約した場合は契約解除料が○万円かかる。というところも多いのですが、楽天モバイルでは、ここで紹介したポイント還元を受けたとしても、最低利用期間などはなく、契約解除料はかかりません。


楽天モバイルに対して色々と不安を持っている人もいるかと思いますが、実質無料で、満足いかなければいつでも解約できるのあれば、リスクなく使ってみることができるのではないでしょうか?


大盤振る舞いキャンペーンが終わってしまう前に、使ってみましょう!

UN-LIMIT Ⅵの基本をおさえておこう

楽天モバイル、Rakuten UN-LIMIT Ⅵの基本をおさらいしておきましょう。

月額料金

0~1GB・・・0円(2回線目以降1,078円)
1~3GB・・・1,078円
3~20GB・・・2,178円
20GB~・・・3,278円

データ容量

楽天回線エリア・・・使い放題
国内パートナー回線エリア・・・5GB(超過後1Mbps)
海外・・・2GB(超過後128Kbps)

通話

Rakuten Linkアプリを使えば、国内通話かけ放題無料

アプリ未使用時は30秒22円


海外から国内への通話もRakuten Linkアプリを使えば、かけ放題無料


国内から海外、海外から海外は、Rakuten Linkアプリを使えば、月額980円(不課税)でかけ放題

アプリ未使用時は国に応じて従量課金

SMS

Rakuten Linkアプリを使えば、国内も海外も使い放題無料

アプリ未使用時は、国内は70文字3円、海外は70文字110円

↓楽天モバイル申し込みは、公式サイトから↓

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